ブリティッシュショートヘア
ロンドンのキャットショーで賞を総なめした猫
ブリティッシュショートヘアのルーツは、約2000年前、ネズミ退治用にローマ人がイギリスに持ち込んだ猫だとされています。1800年代に入ってから、イギリスは自国産の猫を品種として確立することに力を注ぐようになり、その結果、1871年にロンドンでのキャットショーで数多くの賞を獲得。1901年にイギリスの自国の猫として血統登録されました。ブリティッシュ・ブルーと呼ばれた時代があるほどブルーの毛色が有名ですが、現在ではさまざまな毛色がいます。その毛は細かく縮れていて、まるでビロードのような手触りです。




























投稿猫写真に寄せられた最新コメント
ありがとうございます。2016年7月4日に撮ったのはこの1枚のみ、もっと撮っときゃよ...
翻訳をみる
幸(さち)1時間前
ありがとうございます。ま、やんちゃはほどほどにネ、幸よ。
翻訳をみる
幸(さち)1時間前
ありがとうございます。壁紙はがし、カーテンのぼり、押入れこじあけ等々、一通り...
翻訳をみる
幸(さち)1時間前
唇にしか目が行かない(笑)ロナウドさんもなんだか嬉しそう(* ´艸`)
翻訳をみる
マーニャ21時間前
ヌコパンチさん、こんにちは。存在感たっぷりの唇、拡大して何度も見てしまいまし...
翻訳をみる
やよい1日前
ミニすぎるみゃーこの綴じの写真があってうらやましいですにゃー
翻訳をみる
ヌコパンチ㍇㍖㍊2日前
いよいよ本格的な夏到来で体調管理気を付けましょうにゃー
翻訳をみる
ヌコパンチ㍇㍖㍊2日前
ミケちゃん無事で何よりでしたにゃー早く安心できるずっとの家があればいいのににゃー
翻訳をみる
ヌコパンチ㍇㍖㍊2日前
もっとみる